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複雑性PTSDから回復するまで〜心療内科通院日誌〜
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プロフィール
HN:
Nobody
HP:
性別:
非公開
職業:
障害年金生活者
趣味:
アロマテラピー
自己紹介:
幼児期からの長期的虐待と、学校でもイジメが繰り返され複雑性PTSDに。8歳,鬱発症。6歳,11歳,自殺未遂。不登校,ひきこもり。などなどイロイロやらかしてます。AC(アダルトチルドレン)、AS(アスペルガー障害)、精神科入院経験多数。人間不信。精神医療も信用できません。コミュニケーション不全、社会適応困難、デイケアや作業所ですら適応できません。自分は絶滅種の生き残りではないかというな気がしています。同族は一人もいません。公費負担にてメンクリ通院中。

複雑性PTSD:
PTSDが単発であるのに対して、複雑性PTSDは長期的反復的な心理的外傷による精神障害。症状は複雑で多彩。

AC(アダルトチルドレン):
機能不全家庭で育ったことが原因で、生きにくさを感じる成人の、自覚の呼称。医師から下される診断ではない。

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アロマテラピーの勉強を、ちょこちょこ続けていて、先月と今月も知人が練習させてくれるということで、来てもらえた。ありがたい。自分自身の体調は今月のほうが、あまりよくない。けれど、アロママッサージは、前回より上達できたような気がする。
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今日は、アロマの学校の修了試験、そして終了式、があった。でも、試験は全くダメだった。実技試験だが、生徒どうしがペアを組んでアロママッサージの実技の試験を受ける。自分が施術する相手の生徒が自分を評価したものも、得点になる。

その相手から、ありえないような非常識なことをされて、ショックを受けて、試験はズタボロだった。あまりの出来事に頭が真っ白で、何もできなくなった。彼女に試験をメチャクチャにされた気がして、今も心が痛み、ちゃんと受験できた気がせず、やりきれない気持ちだ。

修了はできたけれど。なっとく出来ない気持ちがぬぐいきれない。私はお金をためて中級にも進みたいけれど、そいつが「またご一緒できるわね~うれし~」とすりよってきて、毒のある媚びを売ってきたり。気持ち悪くて怖い。自分の奴隷として使えると思われてるんじゃないだろうか。

試験で何をされたのか、ショックすぎて、発作おこしそうで詳細を書けない。私は人格を無視され、権利も侵害された。私の試験だったのに、試験にならなかった。そして評価が怖くて、それに大して何も反論ができず相手の言いなりになってしまった。結果的に監督官の評価も最低だった。

落ち着いたら、詳細を書きたいと思う。

いまは、辛すぎて書けない、立ち直れそうに無い。

このまま社会復帰は諦めて、一生引きこもって暮らそうかと思う。

全ての努力が無駄な気がする。夜会復帰はできないと思う。
体調不良と精神的不調、環境トラブルの連発、そして怠惰なせいで、あまり勉強が進まないまま、いよいよ最終講義になった。そして2週間後が修了試験。だめだこりゃ・・・
不安で仕方ない。試験恐怖症、零点になりそうだ。明日から頑張って、毎日みっちり勉強しないと(´Д`;; もし合格できたら、またお金ためて、中級コースに進みたいな。

フラッシュバック発作は少し落ち着いた。落ちても回復が早くなってきたような気がする。数年前だったら、具合が悪くなると数日ダメになるのだったが。よく学校へいけたものだ。
いや、逆に学校へ行けたことが、かえって回復によかったのかもしれない。家で休んでいたら、まだ不調だったかもしれない。無理しても行こうという姿勢は変わらないが(苦笑)

自分のその姿勢は、欠点でもあり美点でもあるのかな。

よくすれば、前に進む力になる。
月日が過ぎるのは早い。一ヵ月後が初級コースの修了試験。体調不良で勉強どころじゃなかったり、精神不安で手につかなかったりで、なかなか自宅学習も進まなかったが、これからは少し頑張らないと。0点になりそう。

今日も11時から18時まで、前半は講義びっしり、後半は実技びっしる。実技は難しい。覚えるのが大変、試験まで1ヶ月、全然自信がない。一人暮らしで友人もいないと、練習相手がいない。でもなんとかここまでやってこれた。

掃除もしたいが、勉強もしよう。

本当はネットしてる時間が一番ながいw
ODしながら学校へ。バカだ。だがどうしても穴をあけたくない。それが無謀だってことはわかっている。授業には出て、実習もしたが、当然のごとく頭にははいらない。薬のせいで朦朧として、倒れなかったのは幸いだった。私はふらついていた。

トロンとした目つきは、怪しく見えたのではなかろうか。リストカットの痕もあるし。ああ、こういう人なんだと思われたろうな。ヨガ教室は前回休んだ、学校と両立はまだ無理だったのだろうか。それとも、こんなことさえなきゃ、やれたろうか?

いいや、今無かったとしても、何もないなんてことはない。

いつかは必ずあるさ。今後も、これからも。

いつ何があるかなんて、わからないんだから。

そんなに都合よく、物事が進むなんてありえない。
働くための不安。人間関係、健康、そして人間にはわかっても、私には理解できないこと。

今日、ふと心に浮かんできた不安は、お酒のこと。理由は分からないが、人間たち(とくに酒が好きな人間)にとって私は「あなたは飲める人だから」ということに決まっていて、大量に飲まされるので体がもたない。それでいつもモノスゴク困る。一体どこで判別するのか?

その人とお酒を飲んだことが一度もないのに・・・それは「顔」らしい。そういう顔だと言われたことがあった。一体私の顔のどの部分の特徴が、飲める顔と言われる顔と似ているのだろう。その特徴がわかれば整形したいと思う。社会復帰の支障になるから。

お酒を飲みにさそわれたら、断れない(なるべく断ってはいけない)、我慢して飲む、もっと飲めと命令され、我慢して少し飲む。どんどんつがれて、つがれたものは飲まないとならない。気をつかう。飲まないとキレる人もいるし。イジメられることもある。それが辛い。

体がもう少し頑丈だったら。お酒なんて平気だったらよかったのに。薬飲んでますから、とも断れない。何の薬か聞かれ、精神の薬とわかったら、尋問のうえ解雇される場合もある。運良く解雇されなかったとしても、こんなものに頼るなと、薬を強奪される場合もある。

薬を強奪されたり、薬が原因で解雇になるときは、お酒と関係なく、シラフでもそうだ。だから酒を飲みに誘われて、薬飲んでるから、と断ることは出来ない、ドクターストップだからともいえない。また何の病気かってことになるから。こんなんじゃ働けないんだろうか。

回復のために、元気に働くために、時間とお金をかけて病院に通い、薬をもらっても、奪われる。そして返してもらえない。そういうときはどうすればいいのか。違うところを探せば?と思う人もいるだろうが、変人の私は、バブル期でさえ、人の何十倍も面接を受けてやっと決まっても、オカシイからすぐ解雇になるのだ。

だから決まったところは、我慢して続けないと仕事がない。いつも限界まで頑張っていた。イジメにあっても、どんな時も。自分からやめたのは、2回くらいしかなかった。履歴書におさまらないくらい、職を転々とした。いつもずっと続けてそこで働きたいと思って頑張っていたけれど解雇になった。「外人みたいだから」という理由で解雇になったこともあった。

私が一度もやったことがないことを「やった」と言われたこともあった。それは「髪の毛を青くした」だった。私は髪を青くしたことは生まれてから一度もなかった。誰かと間違えられているようだったが、やってないと言っても解雇はかわらないし、口答えしたと言われるので、冤罪でも認めるしかなかった。
今月2回目のアロマスクールへの通学。大変なのは、行き帰りの交通や、長い授業。それからクラスの人や先生から変に思われているんじゃ?という疑念や不安感とのたたかい。

挙動不審にならないように。普通の人のように振舞うよう努力。自分から発言する、話しかける。お昼は美味しいお店をみんなに紹介する。実は以前住んでた地域だから少し知ってるんだ(そのわりには元地元民のくせにヒキだから知らないことが多いけど)

なんとしても通いきろう!というスローガンのもと、今日も本当に具合が悪かったけど頑張った。副鼻腔炎は辛いし、顎間接症もつらい、寒気、吐き気、頭痛。風かなぁ、、、と思いつつも夕方6時まで踏ん張る。

今日習ったのは、オイルの特徴と、実技はフットマッサージ。読み書きの知識の勉強は独学で出来ても、実技ってやっぱり難しい。ダメ出しの連発だった。学校で習うこと、学ぶことって、やっぱりすごいことなんだ・・・

写真は実習で作ったブレンドオイル。これも習ったことから、自分で考えて作る。

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