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複雑性PTSDから回復するまで〜心療内科通院日誌〜
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プロフィール
HN:
Nobody
HP:
性別:
非公開
職業:
障害年金生活者
趣味:
アロマテラピー
自己紹介:
幼児期からの長期的虐待と、学校でもイジメが繰り返され複雑性PTSDに。8歳,鬱発症。6歳,11歳,自殺未遂。不登校,ひきこもり。などなどイロイロやらかしてます。AC(アダルトチルドレン)、AS(アスペルガー障害)、精神科入院経験多数。人間不信。精神医療も信用できません。コミュニケーション不全、社会適応困難、デイケアや作業所ですら適応できません。自分は絶滅種の生き残りではないかというな気がしています。同族は一人もいません。公費負担にてメンクリ通院中。

複雑性PTSD:
PTSDが単発であるのに対して、複雑性PTSDは長期的反復的な心理的外傷による精神障害。症状は複雑で多彩。

AC(アダルトチルドレン):
機能不全家庭で育ったことが原因で、生きにくさを感じる成人の、自覚の呼称。医師から下される診断ではない。

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始発のバスに乗り、朝7時に受付に入ったというのに、私はすでに70番目の患者だった。連休明けということもあって、混んでいたのかもしれない。いつもの倍の人数じゃないか、その時点で疲れがww

今月は、急に腫瘍が大きくなってきて、他の症状からも癌化したんじゃ?と不安な日々だったが、今回検査の結果、水がたまっていただけだとわかり、「状態は今のところ安定していますよ」ということでホッとした。

前回もサイログロブリンが高値で、癌化するかも?と気になっていた。父親も祖母も癌だった。もともと腫瘍が出来やすい体質でもあるから、何かあるとすぐ不安になる。

しかし相変わらず白血球が少なく(とはいっても2000切ってない)、前回2100から今回は2300。白血球減少の原因は不明で、総合病院で、一刻も早く検査を受けるよう言われたのだが(今日中に行けと)、今回の病院代も6000円以上したので、悩む。何もなければよしで安心料と思うしかないか・・・

午後は皮膚科に。丸一日病院づくしの一日。痒さと、暑さと、不安で眠れなかったが、薬ももらえたので、今晩は安眠できそうだ。ていうか、めっさ疲れたんでよく眠れるかもww
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前回の診察が4月、経過観察ということで、夏には再診に来るようにといわれていた。7月、そろそろ行かねばと思っていたところ、この数日から右側頸部の“しこり”が傷む。触れてみて痛い、頸を反らせ上を向いても、やや傷む。モノを飲み込む時も傷む。

月曜は海の日で休み、火曜日は弁護士との相談日、水曜はヨガ教室、早くて行けるのは22日の木曜日になる。受付時間は早く6時からだ。駅から奥地にある我が家からバスで駅へ出るに、始発が6時、病院で受付に入れるのはおそらく7時だろう。

通勤ラッシュを逃れるためにはこの時間しかない。早起きする必要がある。何でもなければいいが、心配だ。サイログロブリン値が高いことは注意がいることであったし、押さえて痛みのある場合は、未分化癌の可能性も考えられなくもない。

だがそれは稀なケースで、高齢者に多い。予後は不良で1年以上の生存率は少ない。腫瘍は急速に増大する。気になる症状としては、いまのところ、頸部の痛みと咽喉の炎症、疲労感。嚥下困難というほどではないが、飲み込む時の痛みや違和感。

22日は午後から皮膚科の診察もある。バタバタと病院通い。
顎関節の転院の件もある。特定疾患の更新のための診察も急ぐ。
遅らせてもいいのは、大腸ガンの検診、乳ガン、子宮ガンの検診。

今週、来週、8月の初旬は病院づくしになりそうだ。
検査の結果がわかった。

HTg(サイログロブリン値)/結果値:793.3/基準値:35以下

数値は高いが、良性だった。よかった。
とりあえずホッとした。今後は経過観察。

診断:線種様甲状腺腫

そのほか:白血球/結果値:3160/基準値:3500~8500
ようやく甲状腺の専門病院を受診することができた。ここにこぎつけるまで、なかなか思うように進まず、少し遠回りもしたし、時間がかかった。今日の検査はエコーと血液検査。また同じ検査の繰り返しのようにも思えたが、専門の病院だけにエコーなどは撮りかたもあるかもしれない。血液検査も調べ方があるだろう。それが悪性か良性かもわかり、診断もつく。検査結果は来週の木曜日。

また来週早起きして、通勤ラッシュを避けて、都心へGO!
甲状腺に腫瘍があるそうだ。先回書いた、すぐブチキレる内科医Tが発見してくれた。そこはすごく感謝。でも、あそこまで怒鳴られるのは御免だ。腫瘍は、悪性か良性かはまだ不明、再検査になる。診療情報はすべて送ってもらった。Tは3月イッパイでS総合病院から転勤になるらしいから、これからどうするか(どこの病院にかかるか)だ。
行ってきた。軽い触診で、検査にもならず、リンパも甲状腺も、腫れているといっても「少し」だといわれた。まるで私が一人で大げさに騒いでいるキチガイの妄想と思われて終わった。ちょっと腹が立った。その先生じゃなく、最初に受信したS総合病院内科のブチキレ医者のTに。とりあえずガンの疑いはなくなって安心だ。

血液内科のK医師に言われた「普通の総合病院の先生が紹介してくれるんですけどね(なんで違う先生が書いてくるわけ?)」と。K医師はT医師のあまりにひどい有様を知らないから、私が行けなくなったことも知らない。どうにも仕方なくH医師(かかりつけのメンタル医)に紹介状を書いてもらったことも。

そして、メンタル医に書いてもらった紹介状に、病名や症状が書いてあれば、私がオカシイと思うだけだろうな。K医師に「あなたがそう思っただけですか?(悪性リンパ腫だと)」とまで聞かれた。紹介状には「S総合病院の内科でそういわれて、気になったから専門医に診て貰いたい」ということを書いてもらったはずなのに。

先月26日はS総合病院のT医師が、私の症状が「どれも悪性リンパ腫であるんだ(T)」と怒鳴りながら言うから、「NF1で腫瘍ができやすい体質だと知ってるだろ!!(T)」とか怒鳴られた。半分くらい信じてしまって、だいぶ心配したのに。本当に大騒ぎしたのはこのクソ医者Tで私はTに巻き込まれ、振り回されただけだったのか。「あんたの金じゃない、税金で診てるんだからな(覚えていないのはおかしい)」とまで言われて。

狭い診察室で始終ブチキレ罵倒され、何月何日から何月何日までの何時から何時まで咳があったか、熱は何度で何月何日の・・・、食欲は何月何日の・・・、寒気は何月何日から・・・(以下略)、半年のことを正確に覚えてないから悪いと、密室で怒鳴られ、発作を耐えていた。帰りは歩けないくらいひどくて。家まで倍以上時間がかかった。その後フラッシュバックでずっと苦しい。ただでさえ体調不良で辛いのに。

謎の体調不良は、かわらず。

何が原因かは何もわからないまま。
CT(胸部)の検査。帰宅後も体を起こしているのが辛く、夕方お日様が落ちるまで寝てしまう。夜眠れるか心配だ。熱っぽいので測ったら、7・4度。微熱。夜に微熱が出ることが多い。扁桃腺がいたい。

「明日診察に来てください」といわれたが、あのキレ医者にまた罵倒されるのかと思うと、発作起こしそうで怖くていけない。結果だけ聞けないものか、やっぱり診察しないとダメと言われるのか?

体調が悪いのにさらに罵倒されて、余計具合悪くなりそうで行く気がしない。ひとつのアイディアは、来週の水曜日に院長に診て貰い、ついでに聞くってことだ。でも明日メンタルの診察で紹介状書いてもらえるよう頼み、日赤の血液内科へ行きたいと思う。

なんともなければいいが・・・。

保険に入ってないから・・・

治療費一体いくらかかるのか金額が怖い・・・
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