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複雑性PTSDから回復するまで〜心療内科通院日誌〜
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プロフィール
HN:
Nobody
HP:
性別:
非公開
職業:
障害年金生活者
趣味:
アロマテラピー
自己紹介:
幼児期からの長期的虐待と、学校でもイジメが繰り返され複雑性PTSDに。8歳,鬱発症。6歳,11歳,自殺未遂。不登校,ひきこもり。などなどイロイロやらかしてます。AC(アダルトチルドレン)、AS(アスペルガー障害)、精神科入院経験多数。人間不信。精神医療も信用できません。コミュニケーション不全、社会適応困難、デイケアや作業所ですら適応できません。自分は絶滅種の生き残りではないかというな気がしています。同族は一人もいません。公費負担にてメンクリ通院中。

複雑性PTSD:
PTSDが単発であるのに対して、複雑性PTSDは長期的反復的な心理的外傷による精神障害。症状は複雑で多彩。

AC(アダルトチルドレン):
機能不全家庭で育ったことが原因で、生きにくさを感じる成人の、自覚の呼称。医師から下される診断ではない。

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行ってきた。軽い触診で、検査にもならず、リンパも甲状腺も、腫れているといっても「少し」だといわれた。まるで私が一人で大げさに騒いでいるキチガイの妄想と思われて終わった。ちょっと腹が立った。その先生じゃなく、最初に受信したS総合病院内科のブチキレ医者のTに。とりあえずガンの疑いはなくなって安心だ。

血液内科のK医師に言われた「普通の総合病院の先生が紹介してくれるんですけどね(なんで違う先生が書いてくるわけ?)」と。K医師はT医師のあまりにひどい有様を知らないから、私が行けなくなったことも知らない。どうにも仕方なくH医師(かかりつけのメンタル医)に紹介状を書いてもらったことも。

そして、メンタル医に書いてもらった紹介状に、病名や症状が書いてあれば、私がオカシイと思うだけだろうな。K医師に「あなたがそう思っただけですか?(悪性リンパ腫だと)」とまで聞かれた。紹介状には「S総合病院の内科でそういわれて、気になったから専門医に診て貰いたい」ということを書いてもらったはずなのに。

先月26日はS総合病院のT医師が、私の症状が「どれも悪性リンパ腫であるんだ(T)」と怒鳴りながら言うから、「NF1で腫瘍ができやすい体質だと知ってるだろ!!(T)」とか怒鳴られた。半分くらい信じてしまって、だいぶ心配したのに。本当に大騒ぎしたのはこのクソ医者Tで私はTに巻き込まれ、振り回されただけだったのか。「あんたの金じゃない、税金で診てるんだからな(覚えていないのはおかしい)」とまで言われて。

狭い診察室で始終ブチキレ罵倒され、何月何日から何月何日までの何時から何時まで咳があったか、熱は何度で何月何日の・・・、食欲は何月何日の・・・、寒気は何月何日から・・・(以下略)、半年のことを正確に覚えてないから悪いと、密室で怒鳴られ、発作を耐えていた。帰りは歩けないくらいひどくて。家まで倍以上時間がかかった。その後フラッシュバックでずっと苦しい。ただでさえ体調不良で辛いのに。

謎の体調不良は、かわらず。

何が原因かは何もわからないまま。
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